昔から天下の名湯として名高い草津温泉。
その中心にある、囲み山公園の東門、旧信州草津街道添いに位置するのが桐島屋旅館です。

屋号は、江戸時代中期の「上州草津温泉道中 続膝栗毛十篇 上冊」(十篇舎一九著)にも紹介されております「桐屋」から始まり、次に「桐しまや」、「桐嶋屋」、そして現在の「桐島屋」へと変遷してまいりました。
温泉場の湯治としての原点を100数十年余もの間継承してきておりますので、草津温泉の入浴法、歴史や療法その他諸々へのご質問には、統合医療のパイオニアでもあるPh.D(名誉博士)の館主がお答えさせていただきます。 せっかくの旅なら正しい入浴法を知り、良い温泉・良い食材をお楽しみください。
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桐島屋旅館からのお知らせ
2011/07/04 桐島屋旅館館主の温泉の新刊本発売中。題名「足湯、露天風呂はこんなにいらない」。アマゾンで「本、中澤芳章」で検索で直ぐにでます
2011/03/21 津波地震災害者の皆様の宿舎を、当館は小旅館ではありますが準備を整えております。
しかし、被災者の方々の輸送手段が御座いません。避難者の方の輸送に必要な車両と運転にご協力頂けるボランティアを募集致します。連絡を願い致します。
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